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代価表作成形式で出力したファイルを入力すると、見積比較のウインドウが表示されます。
画面上で各種率・労務費などを設定できます。
※一度入力してしまうと、再度この画面から各種率・労務費などの一括設定ができません。
(代価表作成から1工種毎の変更となります)

メーカー情報
通常、A社・B社・C社・D社・E社となっているメーカー名を、任意の文字に編集することができます。

採用単価
採用業者を設定します。

| 項目 | 内容 |
| 安値(個別) | それぞれの資材の金額が最も安いメーカーを採用します。(チドリ方式) |
| 安値(合計) | すべての資材の金額計が最も安いメーカーを採用します。(トータル方式) |
| A社 | 価格に関係なく、全ての行でA社を採用します。 |
| B社 | 価格に関係なく、全ての行でB社を採用します。 |
| C社 | 価格に関係なく、全ての行でC社を採用します。 |
| D社 | 価格に関係なく、全ての行でD社を採用します。 |
| E社 | 価格に関係なく、全ての行でE社を採用します。 |
仕切率
資材行の採用単価の原価(定価×仕切率)を編集できます。
- [見積比較]ボタン>[仕切率]ボタンをクリックします。
- [一覧編集]画面が開くので、定価欄や仕切率欄を編集します。
- [OK]ボタンをクリックします。
帳票出力
- [見積比較]ボタン>[帳票出力]ボタンをクリックします。

- 出力先を指定し、[保存]ボタンをクリックします。
見積比較表は、[単価見積]を使用して単価を入力した行を一覧で表示した帳票です。